サモア日記

サモア大学に留学生として1年通う人が感じたことを気ままに書いています

入国

7月10日サモア時間8時27分到着
ファレオロ国際空港は思ったよりも綺麗でした。f:id:samoa2017shizmizu2018:20170711152213j:image
到着したら徒歩で空港に向かいイミグレ。f:id:samoa2017shizmizu2018:20170711152233j:imageお兄さん達が歌で歓迎してくれました。わたしは住む場所は決まっていましたが、住所を知らされていなかったためたくさん質問されましたがなんとかかわして入国。それから荷物を受け取り、空港の外で待っているであろうサモア大学の担当の方を探す。思ったよりも人が多くて全くわからない。キョロキョロしてたらカホ!!と呼ぶ声が聞こえ、振り向くと女の人が笑顔で手をふっている!!やっと見つけた!!担当のノアさんは疲れたでしょ、どのくらい時間かかったなどたくさん話しかけてくれてとってもいい人そうだと思った。お金を両替し(レート51.0239)1763.90サモアタラをゲット。f:id:samoa2017shizmizu2018:20170711152303j:imageノアさんの友人の車に揺られながら20分ほど、1年間住むであろう家に到着しました。家は共同でキッチンリビング、トイレ、シャワーにベッド付きの個室が1つもらえました。リビングには大きなテレビもあります。f:id:samoa2017shizmizu2018:20170711152305j:imagef:id:samoa2017shizmizu2018:20170711152557j:image少しお話をして、リンゴやオレンジやジュースをいただき、明日の時間を確認して今日はさようなら。